彼女にも容赦のないプライドがある

「お母さん」について論文や本を書くとしたら、どういったことを書く?「スープカレー」の由来や歴史とかだろうか。もしくは、自分オリジナルの観点からの意見かな。

騒がしく自転車をこぐ兄弟と夕焼け

このごろ、横腹の脂肪を筋肉にと考え毎日、筋トレを頑張っている。
自分の娘を俺のお腹にのせて一から声を出し数えながら筋トレをしたら、子供との遊びにもなって、しゃべりだしの子供も数字を記憶するし、自らの横腹の脂肪もそぎ落とされるし、好都合だとばかり思っていたけれど、最初は、真似して数を言っていた小さな娘もすぐにあきて動いてやらなくなってしまった。

笑顔で叫ぶあなたと飛行機雲
旅行でも仕事でも、韓国への渡航回数が多い。
縁が深いのは、博多港からすぐ行けるプサン。
観光ももちろんだが、特に女性は化粧品や小物など興味がある方も多数だろう。
韓国の人見た目、つまり自分を磨くことに関しての情熱は素晴らしいといわれる。
面接や、お見合いの際に、日本よりもあからさまに判断される傾向が多々あるとか。
なので、韓国で販売されるスキンケアなど、肌に良い成分が日本の物より多く含まれている。
そのため、合う合わないは出てくるものの、効果は期待してもいいだろう。

勢いで跳ねる先生と読みかけの本

物語を読むことは趣味だけど全ての本が好きなはずはない。
江國香織の小説にとても魅力を感じる。
もう何年も同じ作品を読み続けている状態だ。
ヒロインの梨果は、8年付き合った恋人の健吾に別れを告げられてしまうが、その原因となった華子とルームシェアするようになるという少々変わった小説だ。
とにかくラストは衝撃的で、大胆な形だが最後まで読んだうえで振り返ると「確かに、そうなるかもしれないな」と思わされる。
それに、言葉のチョイスや登場させる音楽や、物など、センスが良い。
ミリンダ一つにしても、かならず読み手が飲みたくなるよう書いてあるし、べリンダ・カーライルや古内東子といった音楽が出ればついCDをかけてしまう。
表現の方法が得意なのかもしれない。
おまけに、ピンクグレープフルーツそっくりの月、なんて言葉がどこから生まれてくるのだろう。
こんな文章に魅力を感じて、夜に何回も同じ江國香織の本を読んでしまう。
好きな作家さんの本との深夜の時間が夜更かしの発端かもしれない。

余裕で自転車をこぐ彼と濡れたTシャツ
どれでもいいので一個の好きなことを、長期でコツコツ続けているような人に憧れる。
野球だったり、絵画でも、凄く目立たない内容でも。
一年に一度だけでも、幼馴染のメンバーで、あのホテルに宿泊する!というような事も良いんじゃないかなと考える。
どんなことでも一個の事を行うといずれは実用までたどり着くことができるだろう。
あれは、幼い時にピアノと版画なんかを教わっていたが、もっと頑張ればよかったな。
そんな風に実感するのは、家ののはしっこににお父さんに買ってもらったピアノが眠っているから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、余裕ができたらもう一度練習したいとという意思がある。

風の無い大安の晩に歩いてみる

いつも、なるべく大人しめのコーディネイトで出歩く私は、大変ビックリされるけど。
靴下や定期入れや飾り物まで勢ぞろいで、全部使用したいと思えば節約生活になりそうだ。
それでも、ジル・スチュアートはやめられない。

風の無い水曜の朝は歩いてみる
南九州のお歳をめしたの奥さんは、日ごとに、草花を霊前になさっているから、そのために、生花がふんだんに必要で、菊農家も多い。
晩に、車で走っていると、電照菊の明かりが何かにつけ晩に、車で走っていると、電照菊の明かりが何かにつけ目に触れる。
民家の電灯はめっちゃ少ないかたいなかなのに、菊の為の光はしょっちゅう目撃する。
菊の為の光源はちょいちょい見えても人の往来はとても少なく街灯の光もめっちゃわずかで、危険なので、高校生など、JRの駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

湿気の多い週末の午後は歩いてみる

3年前から、九州の南に住んで台風の直撃を非常に気にすることになった。
風の強さが全く違うからだ。
長崎に住んでいたことも東京に住んでいたこともあるが、しかし、台風の被害が全然違う。
サッカーのゴールが転がり走ると聞いたときは、大げさだと思ったが、現実だった。
風速がすごい台風が直撃した後は、ヤシや高い樹は道に倒れ、海の横の道はゴミでたくさんで車で走るのにも道を選ばないと走れない。
海沿いの家では、車両のフロントガラスが破損したり、民家のガラスが割れ、風が入って天井が壊れたりと本当かと思っていたようなことを目撃した。
直撃せずにかすっただけでも風はたいそう強く、古い家に住んでいると家のきしむ音がとても心配してしまう。

暑い大安の深夜はお酒を
ちょっと仕事で入用な大きな竹をコンスタントに譲り受けるようになって、願ってもないのだが、しかし、混雑している竹が障害となっていて大量に運び出してほしい知人は、必要以上にモウソウダケを持って運ばせようとするのでやっかいだ。
必要な量より多く運んで戻っても余ることになるのだが、モウソウダケがムダでしょうがないらしく、持って帰ってくれと強くお願いされる。
こっちも必要なものをもらっているので、断りづらい。

寒い火曜の夜は外へ

すぐ目の前が海というところに自分たちは、家があるので、大津波を離れて暮らす家族が不安に思っている。
特に震災後は、家がどのくらい海から隔たっているのかとか地理的に高い場所は周囲にあるのかとか話す。
自分と妻だって怖いのだけど、しかし、要領よく引っ越し先も見つかるわけではない。
ですが、実際に大津波がくるとなってしまった際に逃げるコースを設定していないとと考える、だけど、海の横しか近くに道路がないので、あらためて想像したら危険だと理解できた。

気分良くダンスするあの子と観光地
オフィスで着るパンツスーツを手に入れに行った。
コムサでモードとかフォーマルなところもいいな〜と悩んだけれど109も悪くないと思う。
気が強そうで活発な女物の服屋で体のラインが出る製品が多いのが特徴。
価格は店舗によっての差があるのはもちろんだが、全体的にお手頃。
中で、製品を探していたが、小さめの物が多く売られていた。
着てみると、少しはお洒落に見える気もする。
良いスーツ選びが達成できて、とても満足した。

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